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あらい 舞 MAII ARAI
Singer song writer
あらい 舞です。ようこそ、舞サイトへお越しくださいました。
ようこそ。あらい 舞ページにお越しくださいまして、ありがとうございます。
新年明けまして、おめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
60年に一度の丙午の年を迎えました。
何か大きく変化していくそんな予感がいたします。
「陽」の「火」の性質を持つとされ、「情熱、行動力、エネルギーが強い年」として前向きな年にしたいと思っています。
今年は、カタカムナウタヒをより一層深く解釈し、祈りを込めて歌っていこうと思っています。
世界が目まぐるしく動き出しました。
どんなことが起きようとも音楽で愛の波動を発信し続けようと思っています。
特に最近は、日本の原点を知りたくて、古代史を勉強しています。
石器時代から縄文時代、人々はどのような生き方をしていたのか、また、どんな信仰があったのか。
神話を大事にしてきた国が、生き残っていると言われているように、日本神話をもっと知ることで、未来が見えるような気もいたします。
そんな中、神社仏閣でのライブもたくさんやらせていただき、有難い限りです。
世界中の国や民族が、それぞれの習慣や文化を尊重し合いながら、調和しながら共存できたら、どんなに素敵でしょうか。
日本語には、古くから使われてきた「弥栄」という言葉があり、私はとても好きで使っています。
森羅万象、全ての命を集結させ、永遠に栄えますように。
そんな思いを込めて作った「弥栄」を今年からはどんどん歌で発信してゆこうかと思っています
今年も、龍神様の御加護の元、元気いっぱい歌える様に頑張ります。
皆様にとって、心穏やかで平穏な日々が訪れますように。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
「八坂龍神会とは」
八坂神社の龍穴信仰復活を祈願するとともに、八坂さんの水信仰を通じて、心の浄化、和合の精神で、世の中の平安を「音楽、芸能、芸術、お笑い」から世界に発信しようと言う思いで設立した会です。
人は一人で生きているのではなく、人との繋がりの中で神に生かされているのであると言う日本独特の信仰、「自然崇拝」それが神道です。
古典文学や大和言葉の中には、日本人の叡智が結集されています。
童謡や唱歌も同じです。
龍脈のごときに繋がる人脈を八坂神社に集結させて、失われた希望を取り戻そうと思います。その手段が音楽や芸能、芸術です。
神様と共になごみ楽しむ、「神人和楽」の精神、それが八坂龍神会のモットーです。
八坂神社に集い、神様と楽しむ。
そこに集った人が、未来への希望を持てるような企画提案をしていきます。
皆様のご入会、お待ちしております。
ご入会案内は、QRコードからご覧いただけます。
どうぞ、よろしくお願い致します。
大きな流れが訪れた時、自分自身がどうするのか、どうその流れに乗るのかを考えながら、生きて行かねばならないと強く感じています。
神様の意を感じながら、神様の意に添う生き方ができるように、心と身体のバランスを常に整える努力をしていこうと思います。
さらに祈り深く、天と繋がりながら祈りの歌を歌っていこうと思っております。 昨年は、ミニアルバム「永遠への祈り」をリリース出来たし、今年は新曲「水への祈り」を歌いながら、世の中の平安を願いたいと思っています。
皆様にとって、心穏やかな年でありますように。
あらい 舞








































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